ニューブロックで作った刀の関連用品として、鞘と刀掛台の2作品を紹介します。剣を収める鞘と、完成した剣を飾っておける刀掛台です。
剣そのものだけでなく、周りの道具も一緒に作ると遊び方が広がります。気になる作品が見つかったら、画像の下にあるリンクから詳しい作り方をご覧ください。
手持ちの剣の長さや幅に合わせて、鞘や刀掛台の大きさを調整してみてください。
ニューブロック 刀の関連用品一覧
鞘|カラフルな長い鞘

赤・白・オレンジ・青の大きなパーツをつなぎ、緑・黄色・青の小さなパーツを組み合わせた長い鞘です。剣を収められるよう、全体を細長く仕上げています。
刀掛台|剣を飾れる刀掛台

黒と白の脚を青い土台で支え、上に剣を置けるようにした刀掛台です。中央の赤いパーツがアクセントになっています。
鞘と刀掛台の役割
鞘は剣を収めて持ち運んだり、剣と組み合わせて遊んだりできる作品です。刀掛台は、作った剣を横向きに置いて飾るための作品です。剣を持って遊びたい場合は鞘、完成した作品を飾りたい場合は刀掛台を作ると楽しみが広がります。
刀の関連用品を作るコツ
剣の大きさを先に確認する
鞘や刀掛台を作る前に、組み合わせる剣の長さと幅を確認しましょう。実際に剣を当てながら組むと、大きさを合わせやすくなります。
左右の支えをそろえる
刀掛台は、左右の脚の高さと位置をそろえると安定します。鞘も左右の形やパーツの並びをそろえると、すっきりした見た目になります。
接続部分をしっかり固定する
細長い作品や剣を支える作品は、つなぎ目が外れやすくなることがあります。周りのパーツで補強し、完成後に軽く動かして緩みがないか確認しましょう。
まとめ
ニューブロックで作った鞘と刀掛台を紹介しました。剣と一緒に使える関連用品を作ることで、遊ぶときも飾るときも楽しみ方が広がります。
