ニューブロックで作った盾を2種類紹介します。大きな四角い盾と、白いフレームで囲んだひし形の盾です。
使うパーツや組み方によって、同じ盾でも形や印象が大きく変わります。気になる作品が見つかったら、画像の下にあるリンクから詳しい作り方をご覧ください。
ニューブロックは組み替えやすいので、手持ちのパーツに合わせて色や大きさを変えて楽しめます。
ニューブロック盾作品一覧
盾①|カラフルな四角い盾

赤と緑のパーツで外側を囲み、中央に青・白・黄色を組み合わせた四角い盾です。大きく幅のある形で、正面から見たときに存在感があります。
盾②|白いフレームのひし形盾

白い棒パーツで外側を囲み、青・緑・赤・オレンジ・白を組み合わせたひし形の盾です。下側の黄色いパーツを持ち手として使えます。
2つの盾の違い
盾①は横幅があり、正面を広く守れそうな形です。盾②はひし形で、白い外枠と下側の持ち手が特徴です。大きくて迫力のある盾を作りたい場合は盾①、持って遊びやすい形にしたい場合は盾②が向いています。
ニューブロックの盾をかっこよく作るコツ
外側の形を先に決める
四角やひし形など、最初に盾全体の形を決めると組み立てやすくなります。左右の形をそろえると、完成したときにまとまりが出ます。
中央に目立つ色を置く
中央に白や黄色などの目立つ色を入れると、盾の模様がはっきりします。外側と中央で色を分けるのもおすすめです。
持ち手をしっかり固定する
持って遊ぶ場合は、裏側や下側の持ち手が外れにくいように周りのパーツで支えましょう。完成後に軽く動かして、緩みがないか確認すると安心です。
まとめ
ニューブロックで作った、四角い盾とひし形の盾を紹介しました。手持ちの色やパーツに合わせて、オリジナルの盾作りも楽しんでみてください。
