ニューブロックで作れる剣作品を19種類まとめました。
シンプルな剣から大型の剣、個性的なデザインまで紹介しています。
気になる作品をクリックすると、それぞれの作り方の記事をご覧いただけます。
「どんな剣を作ろうかな?」と迷ったときの参考にしてください。
目次
- ニューブロック剣作品一覧
- 初めて作るならこの3作品がおすすめ
- 検索でも人気!おすすめは剣⑮
- 剣をもっとかっこよくするコツ
- 関連記事
- 最後に
ニューブロック剣作品一覧

黄色と緑の丸いパーツを重ねた、存在感のある持ち手が特徴です。白いガードが中央をしっかり支えています。

青いパーツを長くつないだ、すっきりしたシルエットの剣です。白と黄色の大きなガードがアクセントになっています。

黒とグレーの細い刃に、緑・白・赤を組み合わせた剣です。丸いパーツを重ねたガードにボリュームがあります。

左側の白い飾りパーツがついた持ち手と、灰色のフレーム状の刃を組み合わせた剣です。中央の赤と黄色がアクセントになっています。

白いパーツをまっすぐつないだ、明るくシャープな剣です。黄色の曲線パーツを持ち手に使っています。

右側へ伸びる長い刃を、白・赤・黄色のパーツで作った剣です。赤いガードと白い持ち手を組み合わせています。

赤と白のパーツを重ねて厚みを出した、力強い剣です。黄色の持ち手と先端のグレーが印象を引き締めています。

逆手に持つ短剣です。青・白・赤・緑のパーツを組み合わせた、カラフルで幅広のデザインです。

細身の剣です。水色と赤のガード、赤い持ち手がカラフルです。

白い幅広の刃に赤いパーツを並べた、ボリュームのある剣です。黄色の飾りと四角い持ち手が目を引きます。

白い細身の刃と、先端の黄色い曲線パーツが特徴です。赤いガードと二本に分かれた白い持ち手を組み合わせています。

グレーと白を縦に長くつないだ、まっすぐな剣です。黄色と赤の半円形ガードが大きなアクセントです。

中央の丸いパーツから赤・黄・白のパーツが広がる、星のようなデザインです。細い刃との組み合わせが個性的です。

赤・青・黄色を一直線に組み合わせた、細くコンパクトな剣です。横から見るとパーツの重なり方がよく分かります。

黒いフレームを左右に伸ばし、中央に白と黄色のパーツを集めた左右対称の剣です。二つの赤いガードが全体を区切っています。

白いフレーム状の刃を左右に伸ばした、両刃のようなデザインです。中央の黄色と青のパーツがポイントです。

白い長い刃に、黄色の大きな曲線ガードを合わせた剣です。赤と青の小さなパーツが中央のアクセントになっています。

白い短めの刃に黄色の飾りを組み合わせた、コンパクトな剣です。丸い中央パーツと曲線のある先端が特徴です。

青いパーツで三角形のフレームを作った、個性的な剣です。黄色の丸い先端と内側のH形パーツが目を引きます。
初めて作るならこの3作品がおすすめ
19作品の中から、初めてニューブロックで剣を作るときにおすすめの3作品を選びました。
複雑な飾りが少なく、写真を見ながら形をまねしやすい作品です。「どの剣から作ればいいか迷う」という方は、まずこの3つから挑戦してみてください。
剣②|長い剣を作りたい人におすすめ

青いパーツをまっすぐつないだ、分かりやすい形のロングソードです。
刃・ガード・持ち手の位置が見分けやすいため、写真を見ながら組み立てやすいと思います。長くてかっこいい剣を作りたい子におすすめです。
剣⑤|同じ形のパーツをつなげて作りやすい

白いパーツをまっすぐつないで作る、すっきりした形の剣です。
基本となる形がシンプルなので、途中で長さを変えたり、好きな色に置き換えたりすることもできます。黄色の曲線パーツを使った持ち手もポイントです。
剣⑨|短めで扱いやすい細身の剣

細身で比較的コンパクトな剣です。
水色と赤のガードに赤い持ち手を組み合わせています。長い剣よりも全体の形を整えやすく、少ないパーツから挑戦したいときにも向いています。
最初は写真とまったく同じ色で作らなくても大丈夫です。家にあるパーツを使い、好きな色に変えながら作ってみてください。
検索でも人気!おすすめは剣⑮

19作品の中で、特にかっこいいおすすめ作品は剣⑮です。
黒いフレームを左右に伸ばし、中央に白・黄色・赤のパーツを組み合わせています。左右対称の形と中央の丸いパーツが特徴で、普通の剣とは少し違う、メカのようなデザインに仕上がりました。
剣⑮は見た目がかっこいいだけでなく、Search Consoleで確認したデータでも、剣の記事の中でよく読まれている作品です。
「どの剣を作ろうか迷っている」「少し変わったかっこいい剣を作りたい」という方は、ぜひ剣⑮を作ってみてください。
剣をもっとかっこよくするコツ
ニューブロックの剣は、パーツの色や組み合わせを少し工夫するだけで、ぐっとかっこよくなります。
使う色を2~3色にまとめる
たくさんの色を使うより、メインになる色を2~3色に絞ると、全体がまとまって見えます。
青と白でさわやかにしたり、赤と黒で強そうな雰囲気にしたりと、作りたい剣のイメージに合わせて色を選んでみましょう。
ガードを大きくする
刃と持ち手の間にあるガードを大きくすると、剣らしい形になります。
丸いパーツや曲線パーツを左右につけると、見た目にボリュームが出ます。左右対称にすると、さらに整った印象になります。
刃を長くする
長い剣を作りたいときは、同じ形のパーツをまっすぐつなげます。
ただし、長くしすぎると途中で外れやすくなります。裏側にパーツを重ねるなど、つなぎ目を補強すると遊びやすくなります。
持ち手の色や形を変える
持ち手を刃とは違う色にすると、どこを握るのか分かりやすくなります。
丸いパーツや曲線パーツを使ったり、持ち手を少し長くしたりすると、作品ごとの個性も出せます。
完成したら別の向きから確認する
上から見たときにかっこよくても、横から見るとパーツがずれていることがあります。
完成したら正面・横・裏側から確認し、気になる部分を組み直してみましょう。少しずつ調整することで、自分だけのかっこいい剣に仕上がります。
関連記事
作成中です。
最後に
今後も新しい剣作品ができたら、このページに追加していきます。
