ニューブロックで作った鉄砲作品を24種類まとめました。
長い銃身のライフルや、片手で持ちやすいコンパクトな鉄砲、カラフルで迫力のある作品など、いろいろな形を紹介しています。
気になる作品が見つかったら、画像の下にある「作り方を見る」から、詳しい写真を確認してみてください。
ニューブロック鉄砲作品一覧

緑の曲線パーツを持ち手に使い、赤・白・黄色を組み合わせた鉄砲です。丸みのある持ち手とカラフルな色合いが目を引きます。

青い大きな銃口と、白とグレーの銃身を組み合わせた鉄砲です。細長くシャープな形です。

赤い長い銃身に黄色のパーツを並べた鉄砲です。青い中央部分と赤い持ち手がアクセントになっています。

青・赤・白のフレームを左右に組み合わせた、幅広でコンパクトな鉄砲です。中央の青いパーツが特徴です。

中央の赤い丸いパーツにボリュームがある鉄砲です。白い銃身と赤い持ち手を組み合わせています。

白い銃身に赤と黄色を加えた、すっきりした形の鉄砲です。大きな白い持ち手で安定感があります。

赤を中心に青・黄色・白を重ねたカラフルな鉄砲です。二つの縦長パーツが持ち手のように見えます。

黄色い銃身と青い中央フレームを組み合わせた鉄砲です。赤と白の持ち手が明るい印象です。

白いパーツを横に長くつないだ鉄砲です。青いラインと赤い持ち手が全体を引き締めています。

白いパーツを長くつないだ鉄砲です。黄色の飾りと赤・緑の持ち手がポイントです。

白いパーツを中心に、黄色と赤を重ねた小さめの鉄砲です。四角い持ち手でシンプルに仕上げています。

赤・白・黄色・緑のパーツを重ねた、太くて存在感のある鉄砲です。青い持ち手がアクセントです。

赤・青・緑・白のパーツを立体的に重ねた鉄砲です。厚みのある本体と二本の白い持ち手が特徴です。

赤と黄色の長い銃身に、青い曲線パーツを合わせた鉄砲です。黒い縦長の持ち手が全体を支えています。

黄色い大きな曲線パーツと白い本体を組み合わせた鉄砲です。青い先端が目を引きます。

赤い長い銃身と白い本体を組み合わせた鉄砲です。赤と黄色の細い持ち手ですっきり仕上げています。

青と赤の長い本体に、黄色い曲線パーツを重ねた鉄砲です。大きな持ち手が二つ並ぶ力強い形です。

赤い本体に青と白を加えた、短くまとまった鉄砲です。黒い縦長の持ち手が特徴です。

白いフレームを上下に重ね、青と赤のパーツを組み合わせた鉄砲です。横に長く伸びた銃身が特徴です。

黄色いパーツを横に長くつないだ鉄砲です。上部のカラフルな飾りと白い持ち手がアクセントです。

青い本体の左右に黄色いパーツを伸ばした鉄砲です。手に持ちやすいコンパクトな形です。

青・赤・白のパーツを横に重ねた鉄砲です。黄色いガードと持ち手が明るいアクセントになっています。

青と緑の曲線パーツを使った、小さく個性的な鉄砲です。赤い先端との色合いが鮮やかです。

赤・白・緑・青のフレームを横長に並べた鉄砲です。カラフルで幅広い本体が特徴です。
初めて作るなら、この3作品がおすすめ
24作品の中から、初めてニューブロックで鉄砲を作る方におすすめの3作品を選びました。形が分かりやすく、比較的少ないパーツでも作りやすい作品です。
鉄砲⑥|白と赤のシンプルピストル
白いパーツを中心に組み立てる、形の分かりやすい鉄砲です。まず本体を横につなぎ、あとから持ち手を付けると作りやすくなります。
鉄砲⑧|青いフレームのカラフルピストル
大きなパーツを組み合わせて作るため、全体の形を整えやすい作品です。色の組み合わせを変えて、自分らしくアレンジするのもおすすめです。
鉄砲⑪|白と黄色のコンパクトピストル
小さくまとまった形で、長い作品よりもバランスを取りやすい鉄砲です。短時間で完成させたい方にも向いています。
検索でも人気!一番のおすすめは鉄砲㉓

24作品の中で一番のおすすめは、鉄砲㉓です。
青と緑の曲線パーツを使った形が特徴で、一般的なまっすぐな鉄砲とは違う個性的なデザインに仕上がっています。赤い先端もアクセントになっていて、コンパクトながら目を引く作品です。
Search Consoleでも鉄砲作品の中でクリック数が最も多く、検索から見られている人気作品です。
鉄砲をもっとかっこよくするコツ
ニューブロックの鉄砲は、パーツの色や重ね方を少し工夫するだけで、さらにかっこよく見せられます。
使う色を2~3色にまとめる
たくさんの色を使うのも楽しいですが、メインの色を2~3色にすると、全体がまとまって見えます。赤と白、青と黄色など、目立つ色と明るい色を組み合わせるのもおすすめです。
銃身をまっすぐ作る
銃身を長くしたいときは、同じ形のパーツをまっすぐつなぎます。途中で曲がっていないか、上から見ながら調整すると、すっきりした形になります。
パーツを重ねて厚みを出す
本体にパーツを重ねると、立体感と迫力が出ます。ただし、重くなりすぎると持ちにくいため、左右のバランスも確認しましょう。
持ち手の形を工夫する
持ち手を長くしたり、少し斜めにしたりすると、作品の印象が変わります。実際に手に持ちながら、握りやすい位置に取り付けてみてください。
完成したら違う向きから確認する
上や横から見て、パーツがずれていないか確認します。少し離れた場所から全体を見ると、形や色のバランスを直しやすくなります。
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まとめ
ニューブロックで作った鉄砲を24作品紹介しました。
長いライフルのような作品から、片手で持ちやすいコンパクトな作品まで、同じニューブロックでもさまざまな形を作れます。
初めて作る方は、形が分かりやすい鉄砲⑥・⑧・⑪から挑戦するのがおすすめです。慣れてきたら、銃身を長くしたり、色や持ち手の形を変えたりして、自分だけの鉄砲にアレンジしてみてください。
